オリジナルグッズプリントのGCCLabo
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フルグラフィックTシャツとは、プリント位置を気にせずにTシャツ全面にプリント可能なアイテムです。「ウェアカラー白のみ」「表と裏が繋がったデザインは出来ない」など、制約はありますが、綿生地全体にプリントが可能な方法です。
しかもフルカラー対応なので、写真やグラデーションを使ったデザインでも問題なし!デザインの自由度が広がるので、インパクトあるオリジナリティ溢れるTシャツが作ることが出来ます。
フルグラフィックTシャツは両面印刷の場合、既成のTシャツに前面→背面と2回に分けてプリントを行う為、前後が繋がった(跨った)デザインは製法上出来ません。同様の理由で肩や脇などに前面と背面に跨ったプリントも出来ません。
既成のTシャツにプリントを行う為、リブや縫い目の段差がある部分は、にじみや色が薄くでる場合がございます。特にリブ部分は顕著に現れます。製法上避けられない問題ですので、予めご了承の上ご注文ください。
縫い合わせ部分となる袖や、前身頃と後身頃の縫い合わせ箇所は、ひっぱると数ミリ程度プリントされない箇所が必ず出ます。製法上避けられない問題ですのでご了承ください。
・白地ボディのみの対応となります。
・フルグラフィックTシャツのご入稿時は、必ず「専用テンプレート」ご使用ください。
・テンプレートは各サイズ毎に用意しております。ご希望サイズのものをご使用ください。
・首や袖部分に合わすデザインは、Tシャツの個体差により正確には合いません。
・わきの縫い目部分には数ミリ程度のプリント不足が起こりえます。
・縫い目やシワ、リブの溝部分などは、デザインが若干薄くぼやけた仕上がりになる場合があります。
・縫い目裏や段差部分などはプリントが出来ず、白地が出る場合、または色が重なる場合がございます。
・印刷面の裏側となる面は、印刷色に関係なくホワイト(無地)となります。
・広い面の濃色(黒や紺など)のベタや濃色同士のグラデーションなどは色ムラやシミが出ます。
背景色・Tシャツサイズより大きいイラストなどがある場合は、必ず入稿サイズまで塗り足しデータを作成してください。ボディの個体差によって背景が見切れて、下地が出てしまいます。
テンプレートの脇の首まわりのラインは目安です。ボディの個体差によりサイズや位置が違いますので必ずズレが生じます。正確にラインで切り替わるデザインにはなりませんのでご注意ください。
広い面での濃色(黒や紺など)のベタや濃色同士のグラデーションなどは、色ムラやシミの原因になるので、予めご了承ください。
GCCLABOのご利用が初めての方は必ずお読みください
 
ご注文の流れ、注文後のやりとり、注意などを解説
 
皆さまからいただく、よくある質問にお答えします
デザインデータの入稿方法や注意点を解説
 
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カラーTシャツを作る際にオプションで付けられる白引きプリントの解説
フルグラフィックTシャツを作る際の注意点やポイントを解説
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